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2007年07月12日

考えることはみな同じ

ある小さな王国でのお話。

その王国の王様は非常に誠実で理解のある人で
国民から非常に愛されていました。

その王国は、国中が豊なブドウ畑で、
その王国に住む1万世帯の家族はワイン作りに携わっていて、
周りの国に輸出することで国民は非常に潤っていました。

そんな国の王様はもっと国民を幸せにしたいと考えていました。
国の財政を見直し、1万世帯から納めてもらっている税金を
下げることはできないか?

そんなある日王様にいいアイデアが思いつきました。

税金を排除をし、国費をまかなう唯一の献上品として
年に一度のワインの瓶詰めをする季節に、
その年にできた最上のワインを一世帯につき
1リットルずつ持ってこさせよう。
そしてそのワインを売ることによって、
王室予算、教育費などにまかなおう

そのアイデアはその年のワインの収穫の季節に実施され、
町には張り紙が貼られ、国中に知らせが広がりました。

そして国民たちは王様を褒め称え、
酒場では善き王様の健康と長寿を祝う乾杯の嵐でした。

そうして献上の日がやってきました。
宮殿の庭には専用の巨大な樽が置いてあり、そこに朝早くから
家長を先頭に1万世帯の家族全員がやってきました。

一人一人その専用の巨大な樽に、その年最高のワインを
1リットルずつ献上していきました。

日暮れに近づく頃には、最後の1リットルのワインが樽に
注ぎ込まれました。

王様は誇りに思い、感慨もひとしおでした。

王様は、国民に
「すばらしき民たちよ。皆々の王への忠誠が、 
 王の皆々への忠誠心と同様であったと確信できて非常に
 喜びを感じておる。
 このワインの記念すべき最初の1杯で皆を称えて乾杯することで
 感謝の意を示したく思う。
 このワインは民の愛であり、世界の最高のワインのである。」

国民の誰もが涙を流し王様に拍手喝采を送っていた。

そうして王様は、世界最高のい1杯目のワインをグラスに注ぎ、
民衆にグラスを掲げ始めた。

ところが、そのワインは無色透明、そして鼻を近づけると何の匂いも
しなかった。考える間もなく口にワインをつけるとそれも何の味も
しなかった。

その世界最高のワインは、無味無臭無色透明なのだ。

なにが起こったのか王様はわからず、早急に国から学者を集め
そのワインの成分分析をさせた。

そうするとそのワインは純粋な水、百パーセントの水であった。

王様は近くにいた大臣に近づき、
「これは奇跡か?それとも化学反応なのか?」

その王様の質問に大臣はこう答えました。
「これは奇跡でも化学反応でもございません。
 王様も民も同じ人間だということです。
 それがすべてでございます。」

そう大臣に言われた王様は、なんのことかわからず
もう一度大臣に尋ねた。
 「それはどういうことだ?」

大臣は、ある民を例に話をしました。
「その民は、非常に広大なブドウ畑を持ち、
 すばらしい腕の持ち主で国内きってのワインを生産し、
 彼のワインは、一番高い値で真っ先に売れてしまいます。」

「今日の朝、自宅からワインを1リットル壷に入れて
 宮殿に向かう前にある考えがうかびました。」
 もしワインの代わりに水を入れたらどうなるだろう?
 1万リットルのうちのワインの中に1リットルの
 水がまざっていても誰も気づかないだろう?誰も!」

そう誰も気づかなかったでしょう。ただひとつのことが
起こりさえしなければ。

そうなんです。その一つのことが起こったのです。

「誰もが同じことを考えたのです。」
タグ:心理 EQ
posted by カズぅ at 11:55| Comment(14) | TrackBack(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月03日

森の音楽コンクール

森の音楽コンクールでのお話

森の世話役のフクロウは、
森の動物たちに喜んでもらおうと
人間たちにアドバイスをもらって
音楽コンクールを開催することにした。

広報をしたところ森の動物たちにたちまち広まって、
森に棲む動物すべてが参加した。

ルールは、参加者全員による無記名で投票、
参加者は同時に審査員であり一番投票の多かったもの
が優勝と通知した。

こうして人間を含めたすべての動物たちが舞台に上がって歌を歌い、
多かれ少なかれ拍手を浴びて退場していった。

すべての動物が歌い終わると、
フクロウが見張る投票箱にそれぞれが1票を投じていった。

そうして開票の時を迎えた。
世話役のフクロウは、人間から教えられた
「公明正大な選挙行為」「民主主義的使命の模範」
を高らかにうたい、投票結果を発表し始めた。

「最初の1票は、ロバ!」
一瞬の沈黙のあとに、ぱらぱらと控えめな拍手がなった。

そして
「2票目は、・・・ロバ!」
場内は騒然となった。

「3票目は、ロバ!」
互いに顔を見合わせた参加者たちは、
驚きの表情から次第に非難めいた視線に変わり
次々と読み上げられるロバへの票を前に、
自分自身が入れた票に責任を感じ始めていた。

当然、みんながみんな悲惨たるロバの鳴き声ほど
ひどいものはないとわかっていた。
それなのに読み上げられる票はロバばかり。

結局「公正な審査員による自由投票」の結果、
耳障りとしか思えない歌を披露したロバの優勝となった。
そうしてロバは「森一番の美声の持ち主」という称号が与えられた。

この結果に世話役のフクロウは、実際に何がおこったのか
みんなに説明した。

「参加者の誰もが自分が一番に違いない。もっともできの悪い者に
たがが1票を投じたところでなんの影響もないだろう。ということで
ロバに投票し、ロバが優勝した。」

その通りで投票結果はほぼ満場一致だった。ただ2票を除いては・・・

失うものはなにもないと正直にカナリアに票を入れたロバと、
自分自身に票を入れた・・・言うまでも無い、人間を除いては。




タグ:哀れ あほ
posted by カズぅ at 10:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月28日

暑い!確率・・・



暑い!この数日の暑さはなんだ!

確率の話に戻すと天気にも天気出現率という過去のデータから
日ごとに天候と気温を出しているらしい。

※「天気出現率」
過去30年間の大気現象や日降水量、
日平均雲量から割り出した天気の出現率です。

みなさんもご存知の通り地球は確実に温暖化に進んでおり
このままでは、2100年には気温が6.8度、
水面も北極の氷が溶け、38.4cm上昇すると言われている。

温暖化は、人間の産業活動から排出された温室効果ガスが
原因であることが90%以上の確率だと国連で発表されている。

温室効果ガスとは、水蒸気、対流圏オゾン、二酸化炭素、メタンなどで温暖化にもっとも悪影響をもたらしているのは意外にも水蒸気らしい。

しかし、なんと20年前までは、学会の定説は「地球寒冷化」だった。
のをご存知だろうか?

地球の歴史を考えるとたった20年の時間で物事をあたかもこうだと
結論づける学者のいうことを信じていい確率は何%だろうか?



タグ:確率 暑い 天気
posted by カズぅ at 08:36| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

前回に続き確率の問題です。

この確率の問題は、各国の数学者の中で物議をかもし出し、
権威ある数学者までも間違えた問題です。

では問題。

ここに3つの扉があります。

その扉の裏側のそれぞれには、
100万円の現金とティッシュペーパー、石鹸が置いてあります。
ぞれぞれの扉の前に立ち、扉に向こうにあるものを獲得できる
ゲームです。

それぞれの扉を仮にA,B,Cとしましょう。

今、あなたはAの扉を選びました。

次に他のだれかがCの扉を選び石鹸を獲得しました。

この時点であなたは、再度A、もしくはBを選択する権利が
回ってきました。

では、このままAの扉にいるのと、Bに変更するのでは
どちらが現金100万円を獲得する確率が高いでしょうか?

・・・・・・・・・・

では答えです。
A,B,CのうちCがはずれとわかったわけですから、
残ったのはA,Bの中の一つが100万円の現金となりますので
2分の1となりそうですね。
実際に数学の大学教師も、研究者も、伝説の数学者といわれる
ポール・エルデシュも2分の1と答えました。

でも答えは違うのです。
選択を変えれば当たる確立が3分の2が正解なのです。

説明します。
まず最初にAが当たりである確率は3分の1ですね。
そしてBまたはCが当たりである確率は3分の2です。
今Cがはずれだということがわかりましたから
自動的にBが当たりの確率が3分の2となります。
ということでAからBに変更する方があたる確率が
上がり当たる確立は3分の2となります。

わかりやすく表にします。
   A   B   C
@ 当たり はずれ はずれ
A はずれ 当たり はずれ
B はずれ はずれ 当たり

A,B、Cの扉の向こうのパターンは、上の3通りに
なります。

あなたはAを選択をしており、他のだれかがはずれの石鹸を
引いたということに注目すればわかります。

@は、Aが当たりですから変更すればはずれですね。

Aは、Aがはずれで、石鹸のはずれを誰かが引いた状態ですから
変更すれば当たりを引きます。

Bも同じくAははずれで、石鹸のはずれを誰かが引いた
状態ですから変更すれば当たりを引くことになります。

人々は、
C=はずれだということだけに目が行き過ぎており、
確率はA,B、C3つ揃った時点からはじまっていることを
忘れてしまっているのです。

つまりA,B,Cの3つのうち一つが当たりなのは?
にこだわりすぎており、
同じ3通りでもA,B,Cがそれぞれ当たり、はずれのパターンで
判断するということに注目すべきなのです。

※前回も「子供女の子の確率は?」の問題でもありましたね。

ということで本当に人間は確率に弱いことがよくわかりますよね。


posted by カズぅ at 12:01| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月25日

またまた確率の問題

またまた確率の問題です。
みなさんも考えてみてください。

私の会社のAさんは、仕事の話を飲み屋で
熱く語ることはあっても
お互いの家庭のことは、話をすることがありませんでした。

ある日私はAさんに子供が2人いることは知っていたので、
「女の子はいるんですか?」という質問をしました。

Aさんは、「はい、います。」
と答えました。

では問題です。

「もう一人の子供が女の子である確率は、
 何分の1でしょうか?」

解答です!
当然世の中には男と女しかいなわけですから
2分の1となりそうですが、
正解は3分の1です。

2人の子供がいる家庭の組み合わせは、
1.男男
2.男女
3.女男
4.女女
の4通りです。

2.3.は一緒じゃないかという方が
いるかも知れませんが、
2と3はどちらが上の子なのか下の子によって
2種類の組み合わせができるのです。

この問題が「上の子が女の子」の場合、
もう一人の子供が女の子の確率は?
でしたら当然2分の1となります。

では、解答に戻りますが、

2人の子供がいる家庭の組み合わせは、
1.男男
2.男女
3.女男
4.女女
で一人は必ず女の子ですから
1.男男の組み合わせはありません。
つまり2.3.4.の中の組み合わせの中の
4.女女である確率となりますので3分の1となります。

一説に進化心理学者によると
人間は確率を注意深く計算するように
進化していないらしいのです。
それは人間の進化の過程で差し迫って
必要がなかったからみたいです。

そうですよね。
確率を注意深く計算し、論理的に行動する能力を持っていたら
私の周りはギャンブルで勝ち続けてる人ばかりになりますよね。

というかギャンブルそのものが人間の卑しい心理をついたものですから
それ自体存在しなくなりますよね。
posted by カズぅ at 10:40| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

気合い!

あるきこりが、有名なきこりのもとに
修行に出向いたときのお話。

そのきこりはやっとの願いで
町一番のきこりに弟子入りできた。
喜びでいっぱいでなんとか親方に
気にいってもらおうと初日からやる気満々でした。

初日の朝、親方から斧をいただき挨拶を済ませると
森に出向き、昼飯も食べずに一日20本の木を切り倒しました。

それを見た親方は、たいそう感心してそのきこりをほめたのです。
それで気を良くしたそのきこりは次の日はもっとがんばって
親方に褒めてもらおうと床につきました。

そしてあくる朝、前の日よりも早く目を覚まし
早速、森へ木を切りにいきました。
ところがその日は、15本しか切り倒すことができませんでした。

そのきこりは初日にがんばりすぎて疲れているに違いない。
今日は、早めに床に入り明日は20本の記録を塗り替えようと
決心しました。

ところが翌日は10本。
その翌日は5本・・・

毎日毎日がんばってもがんばっても記録を塗り替えるどころか
本数は減るばかりでした。

そのきこりは、親方に怒られるのではないかと内心どきどき
しながら親方に正直に報告をしました。

そうすると親方はそのきこりにこう尋ねました。
「最後に斧を研いだのは、いつだ?」

そのきこりは、こう答えたのです。
「斧を研ぐ?研ぐ時間などありませんでした。
 木を切るのに精一杯でした。」

意志や気合いだけでは、成果はあがらない。
せっかく一生懸命がんばっても無駄なことって
こういうことかも知れませんね。




posted by カズぅ at 09:28| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日

確率の問題


今日は、確率の問題です。

Q:ある箱の中に5つのボールが入っていて
  そのうち1つは当たりで、ほか4つははずれのくじがあります。
  あなたは何番目にボールをひきたいですか?

この問題の論理的な答えは少しは確率の計算のできる方
でしたらすぐにわかるかと思います。

答えは、何番目に引いても当たりを引く確率は同じです。
厳密にいうと5分の1ですね。

念のために計算をしますと

1番目の人が当たりをひきあてる確率はいうまでもなく
5つのうちの1つを引き当てるのですからその確立は5分の1です。

2番目の人が当たりを引き当てる確率は
1番目の人がはずれ、残った4つのボールから1つの当たりを
引き当てることになりますので、
5分の4(1番目の人がはずれる確率)
   ×4分の1(残った4つから当たりを引き当てる確立)=5分の1

3番目、4番目、5番目も同じく計算をすればわかりますが、
結果はすべて5分の1です。

しかし、問題をよく見ていただきたいのです。
何番目に「ひきたい」ですかと書いてあります。
「ひきたい」という意思は、人によって見解が違います。
ということで「気持ちの問題」に置き換えれば
こんな確率論も成り立ちます。

このくじの全可能性の中から自分の意志で自由に選択できる確率は、
1番目の人は100%
2番目以降の人は前の人の結果によって、
 自分の運が狭められることになります。
5番目の人なんかは、自分の意思で選択できる確率は0%なのです。

「残りものには福がある」というのは、前者的な発想で何番目に
引いても確率は一緒なんだから最後の最後に当たりが残れば
あなたのものですってことかもしれません。

ところが実験の結果では、一番に引きたいと言う人が
大多数だったというのです。

本当に人間って欲深い生き物なのですね。お金も気持ちも征服したい・・・

私も反省して少し余裕を持って人に譲る気持ちを持ちたいものです。

posted by カズぅ at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月20日

あきらめないで!



2匹の蛙が、生クリームの容器の中に落ちた!

2匹の蛙は、なんとか助かろうと必死になって
足をバタつかせたが、その場所をかき回しては
沈んでいくだけだった。

一匹の蛙は、叫びました。
「もうだめだ、出られない。こんなものの中では泳げないよ。
どうせ死ぬんだったら苦しい思いを引き伸ばす必要なんてない。
不毛な努力に疲れきって死んでいくなんてばかばかしいじゃないか。」

そう言ってその蛙は、濃い白い液体の中に飲み込まれるように
沈んでいった。

もう一匹の蛙は、我慢強いというか、頑固だというか
最期の最期まであきらめず、こうつぶやいた。
「どうしろっていうんだ!こんな中ではまったく前にも進めない。
でも1秒でも俺の死ぬ番を後回しにしてやる。だれにも俺の死ぬ順番を
決めさせない。俺が決めるんだ!」

そうして体力が尽きるまで、足をバタつかせて1センチも進むことなく
同じ場所を何時間もかき回していました。

すると突然、さんざん足をバタつかせてかき回していた生クリームが
バターになったのです。

そうしてその蛙は、固まったその上を飛び上がり容器の端に乗り、
うれしそうに外へ飛び出したそうな。

人生は自分で切り開く!最期まであきらめない!
見習いたいところですね。


posted by カズぅ at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月19日

サーカス小屋でのお話

あるサーカス子供と出かけたときのお話。

そのサーカスでは、名物の動物ショーがあり
子供たちの一番の楽しみでした。
その中でも一番の人気は象のショーでした。
大きな図体の象は、その力を見せつけ大きな丸太を
太い鼻で持ち上げたり、その怪力で4tトラックまでも
数メートルも引っ張ってみせるのです。
ときには軽い身のこなしをみせ、大きな玉の上に上手にのり
観客の歓声を浴びていました。

そんなショーの合間、子供が象が見たいというので
サーカス小屋の脇の象を見に行くと地面の小さな杭に
足を鎖で繋がれおとなしく次の出番を待っていました。

そんな姿を見て子供が、
「象さんは力持ちなのに
あんな小さな杭だったら逃げてしまうよ」

子供のいう通りで私が見ても簡単に象の力でなくても
人間の私でも抜くことが可能な杭にしか見えません。

そこで私は子供に
「よく飼いならされていて、サーカス団の人たちと
仲良しだから逃げないんだよ。」
と答えました。

そうすると子供は
「じゃあ逃げないのに鎖に繋ぐ必要ないじゃないか。
かわいいそうだよ
って素直な気持ちを私に伝えてきました。

これには答える術がありませんでした。
まさか、法律で規制されてるだとか
夢のない話はできなかったからです。

では本当の答えはなんだったのでしょうか?

実は、その象は産まれたときからこのサーカス小屋で育ち、
小さな杭に鎖で繋がれていたのです。
その子象は、来る日も来る日も
杭を押したり引いたりしながら逃げようとしました。
ところが、その頃の子象にとってはその杭は、
あまりにも大きく頑丈でした。

そして・・・
疲れきったその象は自分の無力さを認め、
二度とその杭から逃げようと思わなくなったのです。
そして一番の最悪の事態は、その記憶が自分に「できない」
という思い込みを作り二度と今日までチャレンジしなく
なってしまったことなのです。

少なからずとも私たちにもあることだと思いませんか?
フレーミング(思い込み)の中で生活していることから脱却し
新しい自分にチャレンジしてみたいものです。。


posted by カズぅ at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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